2014年11月21日金曜日

ネットワークトラブル

本日は所見です。


ここ4日ほどネットワークトラブルでネットに繋げれませんでした。
そして漸く復旧です。

今回の件、一次報告にしろ連絡にしろ、タイミングのむずかしさというのを痛感しました。
というのも、NTTにすぐに電話しなかった関係で、これほど日数がかかったのですが、NTTに電話して3時間で使えるようになったという事実が、NTTに電話するまで事前に調査していた自分が馬鹿らしく感じたわけです。

遅くなった理由は、モデムや通信ケーブルの問題を疑った為です。
最初はソフト的な問題からハードの問題へと移行。ハードの問題を解決するために新品の通信ケーブルの準備としていたため、NTTに電話するのが遅くなったというのが背景としてあります。

しかし3時間で終わるくらいなら、さっさと電話しときゃよかった……

ちなみに故障個所は、光終端端末でした。


なんか、「連絡は速やかに」とありますが、トラぶった時に何も調査もせずに連絡するのか? ある程度は調査して連絡するのか、その見極めのむずかしさ(今回はそう言った調査や道具の準備に手間取った)を痛感する事象でございました。


はぁ、それにしても連休前に治ってよかった……

2014年11月12日水曜日

後付け、拡張が容易な太陽光パネルのパワコン

さて、ソーラーパネルのパワコンに当て文字をするとすると、何がいいだろうか?
「パ和魂」「晴環混」?

まぁ、それはいいとして表題です。

記事:パワコン不要の太陽光、「交流」でつなぐ蓄電池

要するに、パネル毎にパワコンがついているだけのようです。

てか、このパワコンってぶっちゃけ「グリッドタイインバーター(GTI)」のことだと思うんですよね。
なんて言い方を変えているのやら、、、それとも従来のパワコンのように、停電時の自動遮断装置とか、GTIにはない安全装置がついているからかな?)

とはいえ、DIYむけじゃねーか? と思ってしまうのですよ。まぁ、キュービクルいらず(または超小型化)っぽいので、そっちもメリットとしては大きそうですけども。

閑話休題

2014年10月23日木曜日

電気買取、中止していたのは太陽光だけじゃなかった!?

記事:九電、再生エネ再受け入れ 小規模太陽光など

記事元は、太陽光だけでなく他のエネルギーも同様に注視していた買い取りを条件付きで再開するというものらしい。

正直、現状の買い取りで問題があるのは太陽光と風力だけだと思ってたのですが、地熱や水力まで制限掛けていたとは、、、

2014年10月19日日曜日

どうなる朝日新聞?

本日は感想。

朝日の誤報問題から、某掲示板では過去の問題報道などが掘り起こされたりしております。
経営もかなり厳しいそうで、朝日新聞は一体全体どうなってしまうんでしょうか?

信用低下の内訳としてサンケイが下記の通りアンケートを取っているようです。
記事:朝日誤報が影響か…新聞信頼低下の理由は「誤報があったから」28・7% 新聞通信調査会
信頼感が低下した他の理由として、「特定の勢力に偏った報道」が25・1%で2番目に多かった。以下、「報道する側のモラル低下」が15・6%、「政府や財界の主張通りに報道するだけ」が10・2%と続いた。



朝日はつぶれろ、なんて意見もあるようですが、個人的には過去の捏造報道について、認めていない者も含めて改めて調査する必要もありますし、認めていなくても論破された物についてはきちんと謝罪していかなければならないのではないか? 誤報の影響を受けてしまった人たち(個人に特定せず、国家も含む)の信用を回復させる義務があるのではないか。
そう思っている関係で、潰れてしまうとその機会を失うこととなり、あまり潰れて欲しいとは思っていません。

なので朝日新聞には迷惑をかけた方々に対しての信頼回復のための行動をきちんと起こしてほしいと思います。

わざわざ「再生への委員会」というのを設立までしたんですし、この委員会にはぜひとも、過去の記事も含めて改めて再検証するよう朝日に指示を出し、姿勢を正すように指示してほしいです。

記事:朝日新聞「再生への委員会」設置 吉田調書問題など受け

後、メンバーはきちんと再考すべきじゃないかなぁ?と思います。 マスメディアや朝日関係者で囲うってのは、よろしくない気がするんですよねぇ。

2014年10月4日土曜日